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311から1年

2012/03/11 18:01

 

あの忌まわしい311大震災から一年が経った。

その時間、私はしばしの間黙祷を捧げた。

 

地震発生からの様々なことが脳裏を去来した。

私は東京だが、地震発生時の大きな揺れと数分にも及ぼうかと言う長い揺れに

「これはただ事ではない」と直感したことを思い出す。

 

避難のために通りや公園にあふれ出した人、人、人、

けたたましく鳴り響く救急車や消防のサイレン。

収まらぬ余震のため、ビルも電柱も木々も皆揺れ続いた。

 

交通機関は麻痺。

コンビニやスーパーからは食料や水が消え・・・

地震から程なくして、携帯も通じなくなった。

 

事務所に戻れば、棚が倒れ、本や書類が散乱。

 

夜になってもけたたましく鳴り続ける、携帯の地震警報。

 

避難所のテレビのニュースで知った東北地方の、衝撃の事実・・・。

 

翌日、追い打ちをかけるように福島原発が爆発。

 

 

 

未曾有の災害であった。

お亡くなりになった方々のご冥福を改めて祈る。

 

合掌

 

 

 

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長渕剛 「ひとつ」 防衛省感謝状贈呈式ライブ

2012/02/17 22:16

 

長渕剛氏 「ひとつ」。2011年12月20日、市ヶ谷駐屯地内講堂にて行われた、長渕剛氏への感謝状贈呈式でのライブ。

 

日の丸の下、大勢の自衛官の面前で歌う長渕剛氏。感動的だ。

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一般参賀に初参加

2012/01/02 16:31

 

 一般参賀に行ってきた。

恥ずかしながら、長年生きていながら初の参加。

陛下、皇后陛下のお姿を直に見るのも初めてなら、お声を直に聞くのも初めてだった。

 

陛下がベランダにお姿を現されると、夢中で「陛下~」と日の丸の旗を振っている自分がいた。四方八方にお手をお振りになるが、こちらの方に手を振られた時、陛下のお気持ちが本当によく伝わってきて、感動的であった。

 

お言葉を直に拝聴できたのも良かった。テレビで聞くのとは違い、優しい中にも力強さを感じた。

 

参賀が終わり興奮が冷めてくると、じわ~と感動がこみ上げてきて涙がでた。日本人で良かった。日本に生まれてきて良かったと思えた。

 

頂いた国旗も記念に取っておこうと思っていたが、激しく振りすぎて破れてしまった。

 

隣にシナ人一行がいて、旗をくちゃくちゃに丸めていたり、ガムを噛んでいたりと、参賀のマナーに反すると思える行為が目に入ったのが残念だ。帽子をかぶっている人も多く見受けられたが、陛下や皇室の方々をいらっしゃる間は、帽子を取るのが礼儀であろうと思う。

 

 

 

 

今日は携帯電話のカメラだったので、うまく撮れなかったなぁ。

 

 

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暁に祈る

2011/12/24 17:48

 

フォレスタは全員が、音大出身のコーラスグループなのだとか。

それにしても素晴らしい歌声。

 

暁に祈る

 

 

同期の桜

 

 

ああ紅の血は燃ゆる

 

 

愛国の花

 

 

みかんの花咲く丘

 

 

異国の空 

 

同期の櫻

 

 麦と兵隊

 

  

戦友

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民主党は嘘つき体質を改善せよ

2011/11/16 15:15

 

2009年の9月の政権交代。当時あれほど国民に支持され期待された民主党が今は見る影もない。

その要因はいくつもあるが、まず政策の内容云々の前に、民主党議員の倫理観が極めて問題だ。その最たるものは、各議員が平気で嘘をつくことだ。また嘘をついても罪悪感を感じないことだ。そして詭弁、ごまかし、開き直り・・・

米国もそんな民主党の嘘つき体質は見抜いていることだろう。首脳会談で笑顔で握手はしても、それは単なるパフォーマンスにすぎず、日米関係は益々醒めていくことだろう。

 

信頼は約束を守ることの積み重ねから生まれるものだ。

国政は「国民の厳粛な信託による」もの。嘘つきの民主党に国政、政権を担う資格があるのか、自ら問え!

そして民主党は嘘つき体質を改善せよ!

 

民主党は嘘つき体質

嘘をついたら、地獄で舌を抜かれる。昔から日本で言い伝えられてきたことですね。

国民に範を示すべき首相、閣僚がそれで良いのですか?

 

鳩山由紀夫

「最低でも県外」。普天間問題での迷言です。

民主党は、嘘をついて回りを混乱させる、まさにトラブルメーカーたちです。

信頼されていれば「Trust Me」と言う必要はないです。

 

野田・オバマ TPP日米首脳会議 

オバマ大統領と信頼関係ができた」と野田首相は話すが・・・

シャッターのタイミングもあろうかと思いますが、両者のこの表情が現在の日米関係を象徴しているように感じます。

 

11月15日、国会の質問が終わった後の自民党西田昌司先生。

 

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TPP 野田首相は国民への説明をしろ

2011/11/15 12:31

 

「出来もしないことを言う元総理」(鳩山)、「思いつきを言う前総理」(菅)、そして「何も語らない総理」(野田)。先月31日の自民小渕優子議員による代表質問でのフレーズだ。まったくその通りだ。もううんざりだ。

 

野田首相は先日のテレビタックルで「男は黙って安全運転」と揶揄されていたが、国民の多くもそう感じてるのだろう。テレビの調査ではTPPについて78%もの国民が説明不足だと感じている。多くのリスクが懸念されるTPP。だからこそリスクもメリットも含め、国民的な議論が必要だ。

 

先日の参議院の質疑では自民佐藤ゆかり議員の質問で、首相がISD条項さえ知らないことが白日の下に晒された。そんなことさえ知らずにTPPの交渉に参加しようとしていたのかとTPP慎重派、反対派は大いに驚かされた。国民への説明不足と議論不足の状態では、まだ世論さえ形成されていない段階と言える。その上首相自身が勉強不足の状態だとは、交渉参加は拙速以外の何ものでもない。

 

テレ朝調査の内閣支持率では39.5%にまで内閣支持率が低下した。今後TPPの議論が進み国民がTPPのリスクを知るに従い、益々支持率の下降に拍車がかかることは間違い無い。

 

出来もしないことを言う元総理 鳩山由紀夫

出来もしないことを言う元総理 

 

思いつきを言う元総理 菅直人

思いつきを言う前総理

 

何も語らない総理 野田佳彦

何も語らない総理

 

男は黙って安全運転 野田佳彦

だんまり宰相の決断!! 男は黙って安全運転って・・・

 

TPP、説明不足

78%が説明不足と感じている

 

野田内閣支持率 

野田内閣支持率39.5%。良い傾向だがもっと落ちろ!

 

 

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TPP交渉参加表明も、野田首相、首脳会議に招待されず

2011/11/13 17:12

 

 

 

 

 

 

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韓国の国会議員 竹島で音楽会開催

2011/11/12 17:35

 

 

韓国竹島で、コンサートを開催した。政府の弱腰外交が原因だ。特に先日の野田首相の訪韓で、新藤議員、稲田議員、佐藤議員の件鬱陵島訪問に関する問題を全く取り上げなかったことで、誤ったメッセージを発信したことが問題視される。

竹島は日本の領土である。断固抗議すべし。

 


島根県沖の日本海の竹島で、11日、韓国の国会議員が主催する音楽会が開かれ、竹島の領有権問題を巡って、今後、日韓両国の間で外交的なあつれきがさらに強まることになりそうです。

音楽会は、韓国の超党派の国会議員のグループが主催したもので、11日午後、400人の乗客を乗せた客船が到着したのに合わせて竹島の船着き場で開かれました。竹島で音楽会が開かれるのは初めてだと言うことで、目の不自由な人たちなどが参加したオーケストラがクラシック音楽を演奏し、国会議員5人や市民団体のメンバーなどが鑑賞しました。この音楽会は当初、ことし9月に行われる予定でしたが、天候などの影響で2回にわたって延期され、日本の外務省は、韓国政府を通じて、音楽会の開催を中止するよう求めてきました。韓国側には、この音楽会を通じて領有権をアピールするねらいがあるものと見られています。韓国では、今年の春に検定に合格した日本の中学校の教科書が竹島を日本固有の領土と明記したことに対する反発から、閣僚などが相次いで竹島を訪れており、今後、領有権の問題を巡って、日韓両国の間で外交的なあつれきがさらに強まることになりそうです。

 

(NHKニュースより引用)

 

 

 

 

 

 

断固抗議せよ!

 

領有権アピール。言うまでもないことだ。

 

 

 

 

 

 

 

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TPP交渉参加は、平成の大獄だ

2011/11/12 14:35

 

野田佳彦 平成の大獄 井伊直弼

 

野田首相は10日、実質的にTPP交渉参加を表明した。

 

幕末1958年、老中の井伊直弼が反対派を弾圧しながら、日部修好通商条約という不平等条約を締結したあの「安政の大獄」を彷彿とさせる。 もちろん何らかの国家権力による弾圧、投獄があったわけではないが、民主主義の世の中にあって権力によりこれだけ言論を封殺するというのは、まさに大獄のようにも感じる。

 

国民への説明を行わず、国会の議論を軽視し権力でTPPに参加しようとするそおの姿は、民主主義の否定であり、まさに「平成の大獄」とも言える独裁専制政治そのものだ。

 

その上、首相はISD条項の内容もろくに知らないで、TPP参加を推し進めようとしていることが昨日の自民佐藤ゆかり議員の国会での質問により、白日の下に晒された。このような不勉強、不十分な検討のまま交渉に参加しようなどと、まさに日本は飛んで火にいる何とかではないか。

 

民主党内のTPP交渉参加慎重派の象徴的存在であった山田元農水相は、事実上TPP交渉参加を表明する野田の言葉を受け「交渉参加ではなくて、事前協議にとどまってくれた」と野田を評価するコメントを出した。あきれ果てる。

同じく民主党内のTPP慎重派であり「民主党をぶっ壊しててでも」と叫んでいた原口元総務相。あの勢いはどこに行ったのか。やはり民主党議員はコロコロと意見を変えるから信用ならないと言うことを確認した。

 

 

日本に来港した外国船を見る幕末の日本人女性。これから異国の船に何かのロマンを感じているのだろうか。新しい時代到来に期待をふくらませているだろうか。何も知らされていないと言うことは恐ろしいことだ。事実をしらされていない日本国民の多くは、この絵のように「平成の開国」などと一見響き良く聞こえる子言葉に騙されているのではないのか。 黒船

 

しかし少なくとも、自国の国益をかけて日本に不平等条約を押しつけようとする意図を見抜いていた日本人には、黒船は下のような絵に映ったのだ。これはTPPにおいても慎重派、反対派とも同様だろう。

 

 

石原莞爾は、東京国際裁判で日本の戦争責任について、日清日露戦争にまで遡って追求しようする連合国検事に対して、「それならばペリーを呼べ」「ペリーが来航しなければ、日本は鎖国のなかで充分に平和だった。裁くならペリーを裁け」。と堂々と正論を述べたと言う。

 

不平等条約を押しつけられての安政の開国が平和な日本を劇的に変えた。否変えさせられた。

 

TPP参加で本当に日本の行方が心配でならないが、まずは民主党政権を打倒し、真正保守議員によるまともな政権を樹立することが我が国の喫緊の、急を要する課題だ。

 

石原莞爾

 

 


 

 

 

自民佐藤ゆかり議員の質問

 

福島みずほ

「もし参加表明するんだったら国会で言いなさいよ!」。

社民党福島党首の言い方はかなり強い調子で、本気モードだ。

売国急先鋒の一人と思っていた福島サンだが、 その福島さんでさえ本気で危ぶむTPPだ。

 

 


首相記者会見 11月11日

 

 

 


 

野田佳彦

12日、首相は亡国へ向け、いよいよ足を踏み出した。

 

藤村官房長官は、条約批准の段階で議論すればよいというが、果たして・・・

 


 

 

 

 

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TPP交渉参加 亀井氏首相にに「反対」を伝える

2011/11/08 21:42

 

 

 

 

連立を組む国民新党の亀井代表が野田総理と会談し、TPP=環太平洋パートナーシップ協定の交渉には参加しないよう求めました。

 

「TPPに前のめりに交渉参加というようなことは、おやりにならない方がいいということを強く申し上げました」(国民新党亀井静香代表)

 

会談は総理官邸でおよそ30分間行われ、亀井代表は野田総理に直接、TPPの交渉参加は見送るべきだという考えを伝えました。

 

一方、民主党は8日夜、プロジェクトチームの役員会を開き、党としての意見集約の原案のとりまとめに向けた議論を行っていて、座長の鉢呂前経済産業大臣は「党内をキチンとまとめていくという観点で成案を得ていただきたい」と挨拶しました。

 

 

 

 


閣僚議員を持つ国民新党には、TPPの阻止、是非死ぬ気で頑張って頂きたい。

私は、TPPは、断固反対。

 

 

 

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